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    幕末Rock 超絶頂雷舞 昼夜

    幕末Rock超絶頂雷舞(エクスタシーライブ)昼の部・夜の部に行って来ました。
    ライブ1日に2回なんて無茶、今までしたこと無い気がするw
    昼の部1口(BD)、夜の部2口(BD+ゲーム)応募して、それぞれ1口ずつ当たったので連戦です。
    連戦な上に、あまり行ったことのないライブハウスでのスタンディングライブということで行く前はかなり不安でした。
    横アリや武道館、そのた大きなホールでの指定席のライブは年1以上のペースでそこそこ行ってますが、スタンディングのライブなんて、今はなき横浜BLITZで10年近く前にやったBLACK MAGESのライブ以来な気がします。
    しかもあのライブは、熱狂的な感じではなく、おちついた、和気あいあいとした雰囲気でのライブだったから比較出来ないし……。
    昼は、運良く2F指定席だったので、のんびり観られるけど、夜は整理番号が、立ち見キャパ2400ぐらいの中2000番近いところだったので、これは後ろの方で背が高くない私にはほとんど見えないだろうな、でも音は聴けるからいいか、という気持ちでした。


    開場する少し前に現地最寄り駅着したものの、2階席は1階立ち見が全て入り終わってから入場と聞いていたので、ふらふらとガンダム見に行ってみたり。
    その後ヴィーナスフォート目指して歩いたら意外と遠くてビビったw
    あとZeppTokyoの場所がわかりづらくて、どこから行けるのか全然分からなかったw
    一度上に上がって、トヨタのショールーム?の中を通って行かなきゃなんですねw
    マジで分からなくて、ヴィーナスフォートのエスカレーター2往復したわw

    開場して30分ぐらい過ぎてから行ったら、1800番ぐらいの入場してる所でした。
    その後10分ぐらいして2F席が入場OKになったので、のんびり入ってのんびりジュース受け取って、のんびりとキャストサインパネルを見て写真撮ったり、フラスタ見たりしてました。

    20141102_231245.jpg

    で、写真撮ったものの、コンデジ持ってきてなくて携帯カメラで撮って、家に帰ってから見てみたら解像度低すぎて何がなにやら状態でした><
    他に撮ろうとしてる人も居て大慌てでとっちゃったからなあ。
    上の段が超魂團で左から、たっつん・森久保さん・きーやん・森川さん・賢章くんですね。
    舞台上での立ち位置もこのままでした。

    2F席入ると、高さはあるけど、会場自体が狭いので、あまり距離は感じませんでした。
    というか普段1万人クラスのところばかりで出演者が豆粒なんてのもザラだし、それに比べたらめちゃくちゃよく見えるな、と。
    座席にしっかり段差があって遮るものは何もないし、肉眼でもしっかり見える。
    そして、下にいる立ち見の人たちを見て圧倒されました。凄い密集してるんだよね。
    ここに夜行かなきゃなのか……とすでにテンション低いw


    開演前のアナウンスで、TV・DVD撮影してるから、顔映るかもだけど許してね><的なこと言ってたんで、DVD発売あるのかも。
    あったら欲しいなあ。
    昼と夜とでかなりセトリも違うので(特にソロ曲)、どちらかしか行けなかった人には嬉しいと思います。
    私はどちらも見たけど、また聴きたいし。

    以下ライブ詳細ですが、写真付きでちゃんとまとまってる記事(BARKS)があるのでそっち見たほうが参考になると思います。


    ☆昼公演
    vistlipライブ(アニメOP含む3曲)

    超歌劇幕末Rockキャストトーク

    安元さん&斎賀さん応援メッセージビデオ

    Rolling Thunder
    What's this?

    REACTION
    重力のない世界
    モット!!!
    残響 -feedback-
    Crash My Head

    INTERSECT
    RIDE ON THE WAVE
    WHITE

    アンコール
    五色繚乱
    絶頂DAYBREAK



    まずはvistlipのライブから始まりました。
    申し訳ないことにアニメOPぐらいしか知らなかったので、あとの2曲は乗りきれず。
    バラードと、3曲めはかなり激しいの曲でした。
    で、隣の席の方がどうやらvistlip目当てで来てたようで、3曲め始まった途端、髪結ってたゴム取って、髪振り乱してヘドバンかましてきたんですよねーw
    髪の毛ビシビシこっちに当って痛いからやめて欲しかったなあ……。
    わざわざゴム取るなと。
    スタンディングライブではそういうのあるって聴いてたけど、2F指定でそんな目にあうなんて思ってなかった。
    周りみても私の隣以外は荒ぶってる人居なくて、つくづくこういう時に外れ引きやすいなあって思いました。
    1曲めの段階で、かなり横方向にサイリウム振ってて、私の視界にサイリウムが入ってくるしぶつかりそうになるしで、嫌な予感はしてたんだ……。
    ま、vistlipの出番以降はフリが激しかったもののヘドバンはなかったので、気にしないことにしたけどね。


    3曲終わって、やっと超魂團か!!と思ってたら、今度は舞台キャストさんのトークでした。
    早く!超魂團が!観たい!という気持ちでしたが、楽器の入れ替えに時間かかるから仕方ないかな。
    楽器の入れ替えの時間をトークに充てましたって感じだったし。
    舞台の方も正直、観に行く予定無いので、あまり良くわからなかったです。
    龍馬とヒジゾーさんと慶喜様のキャストさんが来てました。
    他の作品の◯◯ミュ的なもので人気の方なのかな?会場はそれなりに盛り上がってたと思います。


    引き続き楽器の入れ替え?をしている中で井伊直弼役の安元さんと徳川慶喜役の斎賀さんからのビデオメッセージ上映がありました。
    超魂発売時のニコ生の後、続けて撮ったみたいです。
    安元さんは終始某レスラーのマネしてました。
    そもそも俺らRock取り締まる側だから雷舞の応援していいんですかね?とかアニメの終わり方について(結局なし崩し的にRock許可みたいな感じになったよねみたいな)ツッコミいれてたりしてました。

    ビデオ終わってからも、なかなか楽器のセッティングが終わらなかったようで、しばらく時間が空いた後、ようやく舞台上のモニタに超魂團のリミックスMVが流れ、それに続くようにして志士組の3人が登壇してRolling Thunderが始まりました。
    やっと本編始まった!ここからは全力です。
    生演奏、生歌ですがとてもうまい!うまいのは分かってたけど、今まさに歌っている姿を直で見るとすごくカッコイイ。
    Rolling Thunderはパンフでも3人とも気に入ってるみたいなコメあったし、実際人気ある曲だと思います。
    かっこ良くてRockしてるし、3人の声や歌い方にとてもマッチした名曲だなーと生で聴いて実感しました。

    Rolling Thunderが終わって新選組の二人も加わり、What's this?がはじまりました。
    これはこれで、幕末Rockを象徴する曲ですね。最初に出た超魂團5人としての曲だし。
    衣装については上の写真付き記事に載ってるのでそちらをどうぞ。
    たっつんがスカル柄のニット来てて、シンディぽかったです。

    曲の後、ちょっとだけトークがあり、賢章くんが早速パージしようとして半端に衣装を脱ぎかけて、後ろ向いてせっせと直してたのが可愛かったですw
    次はソロ歌おうか、誰行こうか?じゃあ俺が、俺が~からのどうぞどうぞで決まったのがたっつんで、REACTIONが始まりました。
    そこから、重力のない世界→モット!!!→残響 -feedback-→Crash My Headと怒涛のソロ攻勢です。
    REACTIONの「これが正義の旗」の歌詞部分でたっつんが旗をひらひらさせるように上着の裾バサってしてたのがカッコ良かったです。
    重力のない世界の間奏の途中で、各楽器のバックバンドメンバー紹介してました。
    だから、そこだけCDと違うアレンジになっててカッコ良かった。
    あと、森久保さんのメンバー紹介が手馴れてる感じでしたw
    モット!!!はサビの「モット!!!」のところで観客席も一緒になってモット!!!って言ってたのが一体感あった。
    残響は歌う前のセリフにグッと来ました。
    Clash~はきーやんのアレンジが随所に入った雷舞バージョンみたいな感じで、相変わらずうまいなーと。

    ソロ5曲の後新選組2人が出てきた……と思ったら賢章くんの背中に羽根が!
    サプラーーーーイズ!来たよ!
    そしてお約束の、ヒジゾーさんの名セリフ「静まれぇ!…………静まるんじゃない!!」もあって場内大興奮です。
    2人がINTERSECTの天歌verを歌っている途中できーやんが出てきてアニメの展開そのままに、3人バージョンのINTERSECTが始まって、曲の最後で残りの2人も出てきて、作中では志士組の3人で歌っていたRIDE ON THE WAVEを5人で歌い、次が本編ラストです、と宣言されました。
    短い!もう終わりか!と驚きました。
    まだ超魂團メンバー出てきてから10曲ぐらいしか歌ってないんだけど><しかしスタンディングライブは時間あんまり長くやってられないんだろうな。
    「残業は予定しています^^」とアンコールありを示唆して、一応最後の曲、超魂での新曲WHITEが始まりました。
    WHITEは雷舞の段階ではCD出てなかったから、ここで初公開ですね。
    サビの所で誰か1人声高いな……って思ったらきーやんが1オクターブ上で歌ってたみたいです。
    ちょっとキーが低いというようなことをパンフのインタビューで言ってたのでそのせいかな。
    ゲーム音源では他の4人と高さ合わせてたけど。
    ここだけ、色とりどりだったサイリウムの色が白多めになってたのが綺麗でした。

    一旦全員はけて、数分後にアンコール開始しました。
    全員上着を1枚脱いでシャツだけみたいな格好になってました。
    上にリンク貼った記事の3ページ目写真がアンコールの時の服装ですね。
    五色繚乱はタイトル通り5色のサインライトが光る中での歌唱で、すごく雰囲気ありました。
    最後は絶頂DAYBREAKで大いに盛り上がりました。
    1番Aメロの歌詞に楽器に名前が入ってて、それぞれ担当楽器の所を歌ってるんですが、そこできーやんがギターの人のところ、たっつんがベースの人のところ、森久保さんがドラムの前に移動して歌ってました。

    めちゃくちゃ盛り上がって昼の部終わり。
    2階はやっぱり楽でした。
    上から観てて、酷く混み合ってる箇所や、サークルができているような様子はなかったので、下もそれ程やばい状態ではなさそうでしたが、荷物持ち込めて合間合間に座って休めるのは大きいです。
    高いところから見てるので、ステージまで何も遮るものがなくて全体がよく見渡せるし。
    チケ発券したときは、2Fって外れかと勘違いしたものだけどほんと良かった。
    立ち見の夜に向けて体力温存できました。



    昼公演を1Fスタンディングで観ていたお友達2人と合流して、ロッカーの引き継ぎや荷物の受け渡し等をした後、夜公演参加の私だけ会場前でぼんやり座って待ってました。
    整理番号が早い人は会場横に並ばされてたけど、かなり番号遅かったし、昼の様子見てた時に、2000番近くは入場開始30分後ぐらいで平気と分かってたので、ずっと近くで座ってることもないなと思ったんですが、かといってどこかふらっと買い物するような時間もなくて結局待ちぼうけしてました。
    夜公演での荷物持ち込み用に持ってきたシザーバッグみたいなあまりマチのないバッグには、財布とスマホとサイリウムとタオルとチケット入れたらいっぱいいっぱいで、暇つぶし用の本もiPodもロッカーにあずけて来てしまってたから、ほんとに人を眺めているだけでした。

    入場後、ドリンクは後回しにして1箇所しかないホールへの入り口(幾つか出入口はあるんですが雷舞の日はホールの右後方1箇所しか開放してませんでした)から入り、とにかく志士サイドがよく見える左側を目指して進みました。
    昼公演が右側新選組サイドの席だったから、今度は志士メンバーよく見ようかなと思って。
    ホール後方は20cmぐらい高い段差があって、そこの上はまだそれ程混み合ってなかったから、ここで妥協するか……と一瞬思ったものの、端っこの方はまだ結構サイドが空いて道のようになっていて、楽に前に進めそうだったので、前の人に続くようにフロアの前の方目指して歩いていたら、本当に思ったよりも混み合ってなくて、フロアの前方1/3ぐらいの所まで来てました。
    これは整理番号の割には良ポジ確保出来たんじゃないか?幸い目の前に背が高い人も居なくて出演者の腰から上ぐらいなら見えそうだ!って安心してたんですよ。

    そしたら、開演と同時に、後ろの方からどわーーーーーっと前方に押し寄せてくる流れが来て、前も圧縮されたのか急にまた隙間が出来て、押し出されるようにステージから4列目ぐらいのところまで出てきてましたwww
    え、なにこれ、めちゃくちゃ近いwと動揺しましたが、来てしまったなら仕方ないな、ということで、かなり間近でたっつんや森久保さんを見てきました(ちょうどステージの左端の前だったので、その2人がよく見えた)。
    もちろん他の出演者の皆さんも、ソロの時はこっちがわに来てくれることもあって、かなり近くで堪能しました。カッコ良かった~~~!
    ステージに近い分、ステージ中央付近は出演者の胸から上ぐらいしか見え無いんですけどね。
    それでも近くは良いものだ~。迫力ある。
    マイクなくても、出演者さんのマイク通さない生の歌声聞こえてきそうな距離でした。
    近すぎて、出演者さんが汗だくなのもよく見える。暑そう!って思いながら見てました。



    ★夜公演
    vistlipライブ(アニメOP含む3曲)

    超歌劇幕末Rockキャストトーク

    安元さん&斎賀さん応援メッセージビデオ

    非常幻想-オーバーミラージュ-
    INTERSECT
    絶頂DAYBREAK

    群青を射す光
    ハチノジディスト―ション
    生きてゆこう
    共鳴進歌
    LAST SCREAM

    Rolling Thunder
    RIDE ON THE WAVE
    WHITE

    アンコール
    五色繚乱
    What's this?



    超魂團が出てくるまでの流れは昼と全く同じでした。
    ビデオレターも同じもの、vistlipのセトリもJack+バラード調+激しい曲でおそらく一緒だったと思います。

    超魂團の方のセトリは結構違いがありました。
    特にソロね。
    まあ、ソロは今まで全員2曲ずつだしてて(龍馬だけwhat's this?のソロverもあるけど)、昼歌わなかった方を歌うんだろうな~ってのは予想してましたが。
    個人的には夜歌った方の曲が好きなものが多かったので、満足でした。
    ハチノジディストーションで、サイリウムを8の字にくるくる回すの気持ちぃぃぃぃぃい!と、いいたい所ですが、実はソロ入った辺りで、サイリウムの電池切れという事態が起きて、回せず。
    昼公演のときにちょっと発色おかしいな~接触悪いのかな?と、昼公演後に電池入れなおしてみたらちゃんと付くようになってたので油断した!そして、替えのボタン電池持ってきてたのに、バッグに入れてロッカー預けてたという。アホすぎる……。
    ハチノジしたかった><
    共鳴進歌は、昔ゲーム購入者招待イベントで歌ってた時は緊張してたせいもあってか、かなり不安定な感じで、高音出てないなあと思ったんですが(そもそもかなり難しい歌だと思う)、この半年あまりで賢章くんの歌唱力はものすごくアップしてました。
    幕末Rock関係の新曲が出るたびに、前よりもうまくなってるな~って思ってはいたものの、イベントとなると、また状況が違うだろうし、それなのにすごくしっかりと歌いあげてて感動しました。
    この雷舞での共鳴進歌が、共鳴進歌の完成形といってもいいぐらいです。
    彼が半年で変わったのは歌唱力だけじゃないけどね……ほんと吹っ切れたよねいろんな意味でwww
    そうそうたる先輩達にニコ生やらイベントやらで無茶ぶりされ続けたらこんなにもたくましくなるのか、と。
    やっぱり若さだよな~この成長の速さは。

    5人揃ってのトークで、夜公演の最初の方に歌った絶頂DAYBREAKで森川さんが自分のパート歌うのど忘れしていた件についての釈明?がありました。
    というか当日開演前リハの際に森川さんが実は「琴線」を読めてなかったんじゃないか疑惑が浮上して、それでまた賢章くんがそれを志士組に「ちょっと森川さんに聞いてこいよー^^」と便利なように使われて、みたいな話が面白かったです。

    夜の1番最後は、なんとなく来るだろうな~って思ってたWhat's this?でした。
    演奏中に、お約束のテープ射出もありました。
    昼はなかった、よね?2階で観てたけど多分なかった。はず。
    昼公演と夜公演の間に掃除するの大変だからかな。
    テープは銀とピンク片面ずつで、特に何か文字が書いてあるという様子はなかったので拾いませんでした。
    てか周りの贔屓ちゃんたちが拾ってたから自分はいいや~ってw

    ちなみに上にリンク貼ったサイトには昼の方の写真しか載ってないので、簡単に衣装説明すると、昼は黒基調だったのから一転して、キャラのイメージカラーを基調とした衣装になってました。
    でもたっつんはそんなに緑緑してなかったかな?あと昼に比べてカジュアルよりだった気がします。
    きーやん→赤のレザージャケットに、赤チェックのストールみたいなの腰に巻いてた
    たっつん→むら染めみたいなジャケットで全体的に緑というより灰色みたいなかんじ?
    森久保さん→クリーム色のレザージャケットに、黒白チェックのストールみたいなの腰にまいてた
    森川さん→多分デニム地のジャケット
    賢章くん→一番離れてたので覚えてないんだよなあ……紫というよりワインレッドみたいな色だったような。
    で、アンコールのときは全員雷舞Tに着替えてました。

    夜は賢章くんの羽根サプライズはなくて、森川さんの「静まれ~」はありましたw
    アンコールのとき、Rock!Rock!Rock!てコールしてる会場の盛り上がりがすごかったです。
    アニメの最終回思い出しましたね。

    途中からサイリウムがつかなくなったものの、こんな良ポジだし、と腕を掲げて振ってたら、結構疲れたw
    周りの人らよく動くな~って見てたけど、ある一線を超えると、腕の痛さも感じなくなって「もうなにも怖くない」状態になるのこええwスタンディングこええw
    とても微妙な整理番号から、めちゃくちゃいいポジション取れたのもスタンディングならではだなと思いましたが、疲れるのでしばらくスタンディングはいっかな~。
    スタンディングで見てるとき、後ろから突然風が吹いてきたので、暑くなってきたから空調強くしたのかな?と思ったら、後ろの柵前の人が激しくヘドバンして発生させていた風だったときの衝撃は忘れられない。


    どうせならペリージュニア君の曲も聴きたかったけど、それはご本人がいないから無理な話ですね。
    あと、あの場にメンバー居たのに聞けなかったのが、黒曜蝶と不完全パズルで、どっちも好きな曲だったので聴きたかったです。
    次……があるならもっと大きな会場で、といいたい所ですが、公式としては雷舞小屋にはこだわりたいんだろうなー。
    そもそも今後の展開といっても年末の超歌劇以降は特に何も無さそうなのがね。
    この雷舞のDVD/BDは出るかなー出て欲しいなーと思ってます。
    とにかく、これだけのキャストを集めて、良い楽曲作ってくれてるので、キャラソンCDだけでも展開続けていって欲しいんですよね。
    これで終わり、はあまりにも勿体ないです。できれば新作ゲームだしてほしいです。切実に。


    書き忘れました。
    雷舞の途中なんども賢章くんに「子豚ちゃん」と呼ばれ、とても幸せでしたブヒー。

    書き忘れたことその2。
    夜雷舞で、シモネタ連発してたきーやんが、「うたプリのライブでは言えないようなことをこっちで言おうw」みたいなこと言って森久保さんに叩かれて突っ込まれてたw
    アンコールで賢章くんが期待に答えてTシャツ脱衣(パージ)してくれました。
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    テーマ : アニメ
    ジャンル : アニメ・コミック

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    にゃそ

    Author:にゃそ
    アニメ・ゲーム・漫画・声優の重度なヲタ。NLもBLもウェルカム。
    ゲーム:FF11(休止中)、DQ、FF、P3&4、モンハン、KH、逆転、FE、オウガバトルサーガ、NieR、シュタゲ
    アニメ:TIGER&BUNNY、うたプリ、Free!、デュラララ!!
    漫画:久米田康治、羅川真里茂、吉住渉、榎本ナリコ
    声優:神谷浩史、小野大輔、中村悠一、櫻井孝宏、杉田智和、宮野真守

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